28Aug
保護者の家庭環境上の問題または孤児となった、2歳半から18歳までの子供を養育している児童擁護施設「救世軍機恵子寮」の「きえこ祭」が8月27日(日)に開かれ、会長・幹事はじめ4名で参加しました。
当日は天候に恵まれ、当クラブからの助成金贈呈後、 模擬店で、カレー・焼きそば・かき氷・色々なゲーム等を子供たちと一緒に楽しい時間を過ごしました。
また、施設長さんに、機恵子寮の現況や子供たちの生活環境などについてお聞きするお時間もいただき、貴重な機会となりました。
テーマは『多文化理解』
若者の熱意に日本の技術力は将来も安心
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